【法人向け】カーリースのおすすめランキング8社!カーリースのメリットも紹介!

カーリース リース 法人

カーリースは年々需要が増えているサービスです。月々定額で利用できるというお得さもあり、コストの面でも複数台の社用車を所有する法人のカーリースの需要は右肩上がりで増えています。
しかし、全国には様々なカーリース会社やサービスがあり、どこを利用したらいいのか悩んでしまうという法人も多いでしょう。

そこで本記事では、当サイトでおすすめしたい法人向けカーリースをランキングにして8社紹介します。

 

法人向けカーリースのおすすめランキング8社

当サイトでおすすめする法人向けカーリースは以下の8社です。

  1. JOBBY
  2. おトクにマイカー定額カルモくん
  3. カーコンカーリースもろコミ
  4. オリックス カーリース・オンライン
  5. コスモMyカーリース
  6. マツダオートリース
  7. まる乗り(オートバックス)
  8. ENEOS新車のサブスク

1.JOBBY

JOB(仕事)とHOBBY(趣味)の言葉を掛け合わせた社名である「JOBBY」  は 、その名の通り仕事から趣味まで幅広い車種の車を取り扱うカーリース会社です。
JOBBYはユーザーとカーリース会社の仲介役を担う会社のため、幅広いネットワークを駆使してユーザーの希望に沿った車を用意出来るのが強みといえます。

公式サイトに掲載されていないトラックやキャンピングカーも対応可能です。

▼JOBBYの概要

取扱車種 トヨタ・日産・ホンダ・スズキ・ダイハツ・国内トラックメーカー(新車・中古車・新古車)
初期費用・頭金・ボーナス払い 基本的になし。(希望者には頭金を入れることも可)
月額料金に含まれるもの ・車両本体価格+登録諸費用+オプション費用等
・おすすめプラン:自動車税含む
・安心整備つきプラン:すべての税金と整備費用含む
契約期間 1年(12ヶ月)〜7年(84ヶ月)
車検・メンテナンス費用 別途契約可(メンテナンス付きリース)
リース契約満了時の選択肢 ・オープンエンド契約:残価精算して返却・再リース・買取り
・クローズエンド契約:残価精算なしで返却・再リース
制限されること ・走行距離(カーリース会社による)
・車のカスタマイズ(カーリース会社による)
自動車保険(任意保険) 契約者が自身で加入(JOBBYで契約することも可)
その他 ・公式サイトに掲載していない車種も取り扱い可能
・トラックもOK
・中途解約も可

JOBBY公式サイト:https://carlease-jobby.com/faq/

カーリース”JOBBY”へのお申込みはこちらから可能です。

カーリースのお申込みはこちら

 

2.おトクにマイカー 定額カルモくん

「おトクにマイカー定額カルモくん」は、「初期費用0円で月々1万円台から新車に乗れる」のが魅力のカーリース会社です。中でも軽自動車やコンパクトカーは豊富なラインナップが揃っています。

また、実店舗を持たないことでお得なリース料金が実現。お申し込みから審査までネット上で完結します。もちろん、提携している店舗でのご契約も可能です。

業界で初めて11年という長期間の契約を導入したカーリース会社であり、7年以上の契約なら走行距離が無制限になるほか、もらえるオプションに加入すれば契約満了後に車がもらえるため、会社の所有車になります。

▼おトクにマイカー定額カルモくんの概要

取扱車種 国内全メーカー・全車種(新車・中古車)
初期費用・頭金・ボーナス払い なし
月額料金に含まれるもの 車両本体価格・自動車税・重量税・自賠責保険
契約期間 1年(12ヶ月)〜11年(132ヶ月)で1年単位で可
車検・メンテナンス費用 別途契約可(メンテプラン)
リース契約満了時の選択肢 返却・再リース・乗り換え・車をもらう(もらえるオプション加入時)
制限されること ・走行距離(1,500㎞/月:契約6年以下の場合)
・車のカスタマイズ(原状回復できる範囲で可)
自動車保険(任意保険) 契約者が自身で加入
その他 ・契約7年以上で走行距離無制限
・24時間申し込み可
・事故や故障時の電話やLINEでの対応可

おトクにマイカー定額カルモくん公式サイト(法人向け):https://carmo-kun.jp/contract/corporate/

 

3.カーコンカーリースもろコミ

「カーコンカーリースもろコミ」は、車の修理でお馴染みの「カーコンビニ倶楽部」が運営するカーリース会社で、タレントを起用したテレビCMも頻繁に流れているため、知名度は抜群です。

多くのカーリースでは車検費用は別途必要なところ、カーコンカーリースでは車検費用も月額料金に含まれています。もちろん、各種税金や自賠責保険もコミコミです。

また、「もらえるプラン」に加入すると、7年・9年・11年契約なら契約満了の2年前からリース料が免除になります。

▼カーコンカーリースもろコミの概要

取扱車種 国内全メーカー・全車種(新車・中古車)
初期費用・頭金・ボーナス払い ボーナス払い年2回選択可
月額料金に含まれるもの 車両本体価格・各種税金・自賠責保険・車検基本料
契約期間 ・のりかえプラン:3年・5年
・もらえるプラン:7年・9年・11年
車検・メンテナンス費用 メンテナンス費用は別途
リース契約満了時の選択肢 返却・再リース・乗り換え・もらう(もらえるプラン)
制限されること ・走行距離(1,000㎞/月:のりかえプランの場合)
・車のカスタマイズ(原状回復できる範囲で可)
自動車保険(任意保険) 契約者が自身で加入
その他 カーコンシェルジュ在籍

カーコンカーリースもろコミ公式サイト(法人向け):https://morokomi.carcon.co.jp/contents/corporate/

 

4.オリックス カーリース・オンライン

「オリックスカーリース・オンライン」を運営しているオリックス自動車はレンタカーでもお馴染みで、一度は利用した人もいるのではないでしょうか。

創業が1984年と40年近い歴史があるカーリース会社で、管理車両は100万台以上もあるので、様々な車の調達が可能です。

法人と個人事業主向けには、調達コストを重視した「ファイナンスリース」と車検やメンテナンスまでカバーした「メンテナンスリース」の2つのプランが用意されています。

走行距離が長い場合や車検やメンテナンス費用まで一括計上したい場合にはメンテナンスリースのプランがおすすめです。

▼オリックスカーリース・オンラインの概要

取扱車種 国内全メーカー・全車種(新車・中古車)
初期費用・頭金・ボーナス払い なし
月額料金に含まれるもの ・車両本体価格
・ファイナンスリース:各種税金・自賠責保険・車両登録諸費用
・メンテナンスリース:各種税金・自賠責保険・車両登録諸費用・車検やメンテナンス費用
契約期間 3年〜7年で1年単位で可能
車検・メンテナンス費用 メンテナンスリースはコミコミ(ファイナンスリースは別途支払い)
リース契約満了時の選択肢 ・契約を延長(1年)
・返却
制限されること ・走行距離(〜1,000㎞/月、〜1,500㎞/月、〜2,000㎞/月、〜2,500㎞/月から選択)
自動車保険(任意保険) 契約者が自身で加入
その他 ・申し込みから審査までオンラインで完了
・突然の故障やトラブルにも24時間365日対応

オリックスカーリース・オンラン公式サイト(法人・個人事業主向け):https://www.carlease-online.jp/biz/index.html

 

5.コスモMyカーリース

「コスモMyカーリース」は、ガソリンスタンドでお馴染みのコスモ石油が運営しているカーリース会社です。

法人向けには、車検やメンテナンスを整備のプロにお任せ出来る「ゴールドパック」「シルバーパック」の他、車検やメンテナンス費用は別途契約者が支払う「ホワイトパック」の3プランから選択出来ます。

また、コスモ石油指定のカードで給油すると最大リッター5円引きになるサービスもあり、燃料コストを抑えたい企業にとっては利用価値が高いといえます。

▼コスモMyカーリースの概要

取扱車種 国内全メーカー・全車種(新車・中古車)
初期費用・頭金・ボーナス払い ・個人契約:頭金とボーナス払いの併用可能
・法人契約:ボーナス払い不可(頭金は要相談)
月額料金に含まれるもの ・車両本体価格
・ファイナンスリース:各種税金・自賠責保険・車両登録諸費用
・メンテナンスリース:各種税金・自賠責保険・車両登録諸費用・車検やメンテナンス費用
契約期間 3年(36ヶ月)〜9年(103ヶ月)
※9年リースは契約満了時に車がもらえる
車検・メンテナンス費用 ・ゴールドパック:車検・メンテナンス・消耗品交換等コミコミ
・シルバーパック:車検・メンテナンスコミコミ
・ホワイトパック:車検・メンテナンスは契約者自身で対応
リース契約満了時の選択肢 再契約・返却・乗り換え
制限されること 走行距離(〜500㎞/月、〜1,000㎞/月、〜1,500㎞/月から選択)
自動車保険(任意保険) 契約者が自身で加入
その他 ・24時間対応可能
・カーライフコンシェルジュ在籍
・EV車(電気自動車)も利用可

コスモMyカーリース公式サイト(法人向け):https://www.cosmo-mycar.com/plan-contract/business/

 

6.マツダオートリース

「マツダオートリース」は、カーディーラーのマツダが提供するカーリースです。

リースプランは、基本的に「メンテナンスリース」と「ファイナンスリース」を用意しています。

また、法人向けとして、現在所有している社用車をそのまま活用する「リースバック」や「スイッチtoリース」、マツダオートリースと提携を結んで貴社がカーリース事業をする「リース&リース」という独自の3プランも用意されているのも特徴です。

▼マツダオートリースの概要

取扱車種 マツダ車(普通車・商用車・トラック)
初期費用・頭金・ボーナス払い なし
月額料金に含まれるもの ・車両本体価格
・ファイナンスリース:各種税金・自賠責保険・車両登録諸費用
・メンテナンスリース:各種税金・自賠責保険・車両登録諸費用・車検やメンテナンス費用
契約期間 3年・4年・5年・6年・7年
車検・メンテナンス費用 ・メンテナンスリース:車検・メンテナンス・消耗品交換等コミコミ
・ファイナンスリース:車検・メンテナンスは契約者自身で対応
リース契約満了時の選択肢 再契約・返却・乗り換え
制限されること 走行距離
(〜500㎞/月・〜1,000㎞/月・〜1,500㎞/月・〜2,000㎞/月・〜2,500㎞/月・〜3,000㎞)
自動車保険(任意保険) 契約者が自身で加入
その他 その他のサービス
・リースバック:自社の車をマツダオートリースが買取り再リースする
・スイッチtoリース:現在の社用車を徐々にオートリース車に変更していく
・リース&リース:マツダオートリースと自社が提携しオートリース事業を展開する

マツダオートリース公式サイト(法人向け):https://www.mazda-autolease.co.jp/houjin_lease.html

 

7.まる乗り(オートバックス)

「まる乗り」はカー用品店でお馴染みのオートバックスが提供するカーリースです。

オートバックス店内で選んだカー用品をリース車に装備することも可能です。また、オートバックス店内で利用出来るカー用品10%割引の特典もあります。

また、オートバックスには全国にあるため、遠出先での故障にも対応出来るのはまる乗りの強みといえるでしょう。

▼まる乗りの概要

取扱車種 国内全メーカー
初期費用・頭金・ボーナス払い なし
月額料金に含まれるもの ・車両本体価格
・メンテナンスパック:各種税金・自賠責保険・登録手数料・車検とメンテナンス・消耗品交換
契約期間 2年(24ヶ月)・3年(36ヶ月)・5年(60ヶ月)・7年(84ヶ月)
車検・メンテナンス費用 メンテナンスパック:車検・メンテナンス・消耗品交換等コミコミ
リース契約満了時の選択肢 再契約・返却・乗り換え・買取り
制限されること 走行距離〜500㎞/月
自動車保険(任意保険) 契約者が自身で加入
その他 車検や修理も専用ピットでプロの整備士が対応

まる乗り公式サイト:https://www.autobacs.com/static_html/cars/lease/top.html

 

8.ENEOS新車のサブスク

ENEOS新車のサブスクは、ガソリンスタンドで有名なENEOSが運営しているカーリース会社です。

テレビCMもよく流れているため認知度は高く、ネット以外でも最寄りのガソリンスタンドで契約が出来ます。

条件はありますが、契約期間中にライフスタイルの変化に合わせて別の車に乗り換えることも可能です。

「お客様サポートSS」という登録をすればENEOSカードとの併用で給油が割引になるサービスもあります。

▼ENEOS新車のサブスクの概要

取扱車種 国産全メーカー(レクサスを除く)
初期費用・頭金・ボーナス払い 選択可能
月額料金に含まれるもの 車両本体価格・各種税金・自賠責保険・車両登録費用・車検・点検・カーナビ・ETC等
契約期間 3年・5年・7年
車検・メンテナンス費用 コミコミ
リース契約満了時の選択肢 返却(契約中の乗り換えも可)
制限されること 1,000㎞/月・1,500㎞/月・2,000㎞/月・3,000㎞/月
自動車保険(任意保険) 契約者が自身で加入
その他 全国1,000以上のENEOSサービスステーションで申し込みとサービスの対応可

ENEOS新車のサブスク公式サイト:https://eneos-cl.com/

 

法人向けカーリースのメリット

法人がカーリースを利用するメリットは色々ありますが、主に以下の5つがあります。
順に解説します。

経費として計上可能

法人がカーリースを利用する最大のメリットは、リース料金を全て経費として計上出来るということです。

一般的に法人が社用車を購入すると、複数年かけて減価償却し必要経費として計上する必要があります。

一方、カーリースは購入と違い、月々の利用料金を全て経費として計上出来るため、購入よりも経理処理がラクだといえます。

保険やメンテナンス費も定額化できる

カーリースの月額料金には、車両本体価格以外に各種税金や自賠責保険、車両登録費用等が含まれています。

社用車を購入すると、これらの費用は別途経費計上する必要があるため経理処理が面倒ですが、カーリースでは月額料金に全て含まれるため一括で経費計上が可能です。

経費の管理の負担が減る

社用車を購入した場合、車両本体価格以外に税金や自賠責保険の費用は別途経費計上するため領収書の作成が必要です。複数台の社用車を保有する法人ではこれらの作業が手間であり、人件費のコストもかかります。

一方、カーリースは月々のリース料金に各種税金や自賠責保険が含まれるため、領収書の作成もリース料金の一回で済むのがメリットといえるでしょう。

頭金が不要

頭金が要らないというのも法人がカーリースを利用するメリットです。

例えば、会社を設立したてのベンチャー企業ではまとまった資金が用意出来ないこともあると思いますが、カーリースなら頭金が必要ないため、購入よりも社用車が手に入りやすいといえます。

複数台の社用車を利用したい場合にはカーリースは初期費用が必要ない点で有利です。

ネットでの手続きが可能

カーリース会社の殆どは公式サイトを運営しているため、ネット上から申し込みや審査が可能なのがメリットといえます。

日々忙しい法人は、カーリースを申し込むためにわざわざ店舗まで足を運ぶのはなるべく避けたいところではないでしょうか。

公式サイトを運営しているカーリース会社なら、会社にいながら申し込みや審査、欲しい車を選ぶことも出来るため大幅な時短になります。

また、カーリースの多くは希望の場所まで納車もしてくれるため、法人としては特に動く必要もありません。

カーリース”JOBBY”では、リース会社へ一括審査をさせて頂きますので、お申込みいただくだけで簡単にご案内させて頂きます。

リース会社へ一括審査してもらう

 

法人向けカーリースのデメリット

法人向けカーリースのデメリットは以下の3つです。
順に解説していきます。

走行距離の制限がある

カーリース会社の多くは契約満了後の残価(下取り額)を保つため、1ヶ月の走行距離を1,000㎞〜3,000㎞に設定している所が殆どです。

一般的にはこの範囲内で問題ないといわれていますが、運送業や営業職等の場合、毎日長距離を走ることも少なくありません。そのため、このような職業でカーリースを利用する場合には、契約前に走行距離を確認しておきましょう。

またカーリース会社の中には、7年以上の長期契約で走行距離が無制限になるプランを用意している所もあるので、初めから長期でリースを考えている法人にはおすすめです。

追加料金を支払う可能性がある

カーリースの基本原則に「原状回復で返却する」というものがあります。そのため、契約中に発生した傷・凹み・内装の汚れ等をそのままの状態で返却した場合には追加料金(違約金)を請求される可能性があるため注意しましょう。

特に法人では複数台でリースすることが多く、運転する人の乗り方も様々です。例えば社用車を禁煙車に統一する等、必要に応じて一定のルールを設ける対策も重要です。

カスタマイズができない

上記で述べたように、カーリースは原状回復して返却しなければいけません。そのため、車をカスタマイズ(改造)をすることは基本的に禁止されています。

但し、最近増えている車のラッピングなら容易に剥がすことが出来るため、社用車に統一感を出したい法人はラッピングの利用を検討しましょう。

 

カーリース会社を選ぶポイント

法人カーリースを選ぶ際には、メリットとデメリットを理解したうえで以下の3つのポイントを抑えておく必要があります。
順に解説します。

多くの車種を比較できる

カーリースはディーラーよりもカーリース会社を選択することをおすすめします。なぜなら、カーリース会社の多くは様々な車種を取り扱っているからです。

一方、カーディーラーのカーリースはそのメーカーの車種しか取り扱っていないため、選択肢が限られてしまいます。

もちろん、リースするメーカーが決まっているならいいですが、色んなメーカーの車種から選びたいなら、カーリース会社一択です。

カーリース”JOBBY”では、お好きな車にてお安くご案内可能です。

カーリース車種一覧はこちら

希望に合ったリース可能期間がある

リース契約期間をチェックすることも法人カーリースでは重要です。法人は複数台の車を数年間リースすることが多いですが、契約期間を見誤ると思わぬ損益が生じることがあります。

例えば自社の事業が軌道に乗らず、当初予定していた契約期間より早く車を返却することもあるかもしれません。その場合、違約金を請求されることが多いため、多額の費用が発生します。

このようなことにならないためにも、1年ごとの単年契約が可能なカーリース会社を選ぶことをおすすめします。単年契約なら、事業に合わせて契約期間を決めやすいといえます。

メンテナンスプランなど含めた料金設定がある

カーリースの多くは月額料金に各種税金・自賠責保険・車輌登録諸費用等が最初から含まれていますが、車検やメンテナンス費用は別途用意しなくてはいけません。

しかし、車検やメンテナンス費用もコミコミのプランに加入すれば、全て月額料金の中に含まれるためコスト削減と、経理処理の簡素化が期待出来るでしょう。

また、複数台の社用車を保有する法人では、費用面だけでなく車の管理もカーリース会社に任せることが出来るというメリットもあります。

 

自社の状況に合ったカーリースを選ぼう

今回紹介した8社のカーリース会社は、どれもサービス内容が充実した会社でおすすめです。

しかし、法人によって事業内容と車の利用状況が変わってきます。

車種の選択肢・契約期間・メンテナンスの充実度等を確認し、どれが自社に合ったカーリース会社なのかをしっかり比較したうえで契約することをおすすめします。

その他ご不明点やご相談もお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ

 

関連記事

Q&A よくある質問

リース(ローン)契約中の解約は出来ますか?

下記2パターンにて中途解約が可能です。

【契約解約後…お客様買取希望の場合】
[月額リース料×残月数]+[残価(リース時)]+[事務手数料]-[未経過費用]で買取が可能です。

【契約解約後…手放し・返却の場合】
[月額リース料×残月数]+[残価(リース時)]+[事務手数料]-[未経過費用][現状車両査定価格]で手放し・返却が可能です。

他の販売店で見つけた車両でもリース(ローン)組むことは出来ますか?

当社と販売店での取引(仕入)が可能であれば、対応可能です。

中古車の場合は車両トラブルは付き物です。

リース(ローン)契約後もご安心して愛車と向き合える様、当社(JOBBY)はお客様のご贔屓にしている販売店の活用をお勧め致します。

事業用(緑ナンバー)のトラックもリース(ローン)契約可能ですか?

取扱可能です。

※ローン会社によっては、取扱条件として自家用(白ナンバー)のみの場合もございます。

またリース(ローン)契約中に自家用(白ナンバー)から営業用(緑ナンバー)への切り替えも可能です。

どんなオプションでも対応出来ますか?

単純明快に回答すると

車検に受かる範囲内の架装であれば対応可能です。

※架装代も納車前であればリースやローンに組み込む事も可能です。
※車検に受からないオプションはお受け出来ませんので、ご了承下さい。

Loading...